いじめから身を守る自己防衛術




      



 
   


   
   いじめ防衛術(完全版)



     いじめはこうして解消する!



    3つの道具を身につけ、   9つの武器(方法)を手に入れ、   205の考え方を覚えた貴方が、   イジメグループになど負けるわけが無いのです。

    9つの武器(方法)を手に入れ、 

    205の考え方を覚えた貴方が、 

    イジメグループになど負けるわけが無いのです。




   このページを読み始めた貴方は、ここに悩みを解決するヒントが

   有るのではないかと思い読み始めていただいたと思います。

   確かにこの方法を用いれば、貴方の今ある苦悩は解消出来るでしょう。


   しかし、貴方が究極、得るものは貴方自身の人生の持ち時間なのです。


   いじめがあるが為に、イヤナ思い、暗く不安な時間を過ごすのは

   大いなる時間の浪費でしかありません。

   それを回復するのが本当の目的なのです。


   もうこんな不安な毎日を過ごすのはイヤだ。

   今のままでいるのはイヤだ!

   こんな状態から早く抜け出したい。

   という方はどうぞ次をお読み下さい。




  
  今の貴方はこのような状況ではありませんか?

   貴方の気持ちは

  「毎日が不安だ」

  「いやな気分が続く」

  「何もやる気がしない」

  「くやしい」

   こんな気分でしょうか?


   貴方の心の中は

  「どうしたらいいのか方法がわからない」

  「何をしたらいいのかわからない」

  「なんでこうなるのかわからない」


   「将来どうなるのかわからない」

   「何の為に生きているのかわからない」

   「やりたい事がわからない」

   こんな事ではないでしょうか? 



   何をやったらいいのかわからない、

   などと思ってはいませんか?

   「その日1日が無事に過ごせれればいい」と

   こんな事をしてはいませんか?




  
  今はどうしているのだろう 

   「時の過ぎ去るのを待っている」

   「正直にしていれば、いつかは止むと思う」

   「誰かが助けてくれるだろうと思ってる」

   「お互い理解し合えば、止むと思ってる」

   「相手が改心するのを待っている」

   「いじめないようにお願いした」

   「毎日の忙しさで気持ちを紛らわしている」

   一体いつまで待てばいいのだろう?

   こんなことであきらめてはいませんか?



  気晴らしをした


   こんな事をしてはいませんか?

   「ゲームをしている」

   「薬を服用した」


   どうしていいのかわからず

   「弱いものに当たった」

   (幼児虐待、動物虐待)

   「物を壊した」

   (破壊、放火)

   こんな事で問題は解決するのだろうか?



  自ら努力をした

   「体を鍛えた」

   「格闘技を習った」

   「特技を持っている」

   「得意科目がある」

   こんな事しかないとは思ってはいませんか?

   周りの状況も変わらないのに、

   本当の解決になるのだろうか?



  相談をした、話を聞いてもらった

   人に聞いてもらうと、

   確かに気が晴れるかもしれない。

   しかし、それは一時的に気が晴れたに過ぎず、

   現実は厳然として存在しているのです。

   悩みは明日も続くのです。




  アドバイスをしてくれた

   「こんな事がいつまでも続くものではありません。

    いつかは風向きが変わります、いずれ良くなります。

    出口は必ず有る、いずれ解決します」 



   「気にしないでいると相手も飽きてきて、

    イジメをやっているのが馬鹿らしくなってきます。

    その内自然とやめると思います」



   「この経験はムダではない、将来きっと役に立ちます」

   「貴方が体験した事は、必ず未来の貴方の為になります」

   「この経験で、いろいろ考える事が出来れば、

    貴方は大人になれます」



   「イジメは人間がいる限り存在するもので

    しょうがないものです。慣れるしか有りません。

    誰でも経験している事です」



   「しっかりと、胸を張って前向きで行きましょう。

    貴方にはその強さが有るのだから。

    頑張って下さいね!皆が応援しています。

    貴方ならきっと出来ます!」



   「貴方の状況はまだましな方です。

    もっと悪い人は沢山います。

    気を取り直して頑張って下さい」


   こんな事で納得をしてはいませんか?

   大概はこんな抽象的な事を言うと思います。


   今困難に直面している人の解決には

   何も答えてはくれていないのです。


   こんな言葉をかけられてもその場だけの気晴らしにしかなりません。



  声をかけてくれた。
  励ましてくれた。

   こんな言葉で満足していませんか?

   「頑張れ」

   「元気を出せ」

   「自分を信じろ」

   「勇気を出せ」

   「気にするな」

   「負けるな」

   「大丈夫だ」

   「強気に生きろ」

   「積極的になれ」

   「前向きに生きろ」

   「小さい事にクヨクヨするな」

   「あきらめるな」

   「余裕を持て」

   「楽天的になれ」

   「大人になれ」

   「辛抱しろ」

   「夢を持て」

   「心配ない」

   「応援してるぞ」


   今の問題に直面している人に必要なものは

   こんな言葉ではないのです。


   正に責任のない言葉です。こんな言葉だけ発する人間、

   こんな言葉で埋め尽くされた本は相当ずるい。


   どうでしょうこれ等の方法で問題は解決したでしょうか?


   そんなこと言われなくてもわかっているとお思いでしょうが、

   今、在る数多くの方法がなぜ効果の少ないのかいわなくてはなりません。


   先に解決策が出てきます。もう少し我慢して読んで下さい。


   貴方はこんな事に従ってはいませんか?




  
  周りの人(社会)がしてくれることに

  頼ったら良いのだろうか?

  


   「相手に注意をした」

   「クラスに乗り込んだ」

   「学校を糾弾した」

   緊急回避的には有効なのでしょうが、

   それで全て解決したのではないのです。


   今回は当面の問題を抑えることが出来たとしても、

   自身が変わらないと何も解決出来ません。


   クラスが変わったり、上の学校に進学しても、

   また同じ事が起こります。


   このまま大人になり、会社に入っても、

   同じ様な問題が出てきます。


   親だって自分が老いても未だ子供の為に、

   助けに出て行かなくてはならないのだろうか?

   警察が貴方のそばで24時間守ってくれるのだろうか?



  監視する、ガードを強くしてくれた 

   「法律を強化する」

   些細なところまで厳密に規制をして、

   沢山罰則を設ければ問題は解決するのだろうか?



  「隔離する」

   少しでも問題の有る者は排除し、

   問題が無い人間だけでクラスを

   編成すればいいのだろうか?


   しかしそんな無理に作られたクラスでは、

   その中で新たな差別が生じ、

   より、歪んだイジメが発生するものです。



  「厳重に監視する」

   クラスの中に何人もの先生を配置したら良いのだろうか、

   かばんの中からノートの端〃までチェックしたら

   イジメは無くなるのだろうか?


   専門の監視員を常駐させたら良いのか、

   生徒の一挙手一投足まで監視したら

   問題は無くなるのだろうか?



  「監視カメラつける」

   教室から廊下も監視カメラだらけにしたら

   良いのだろうか?


   何なら校庭の片隅もトイレの中も

   常時カメラで監視していたら

   問題は解消するのだろうか?



   「更に強く押さえ込む」

   「細かい事まで規制をする」

   「些細な異質もすぐに排除する」

   これ等の規制や保護を強化することは、

   一見、有効な考え方に思えます。



    しかし、これには大きな副作用が伴うのです。

    それは、保護された当人を脆弱にしてしまうのです。


   その中にいる分には元気にしているのですが、

   一旦外に出すとからっきし弱くなっているのです。


   温室の中では元気に育っているが、

   一旦外に出すと他の植物に侵食されてしまう様に。


   一度人間に飼われた動物を自然界に戻すと、

   自ら餌を捕る事が出来ず衰弱してしまう様に。


   薬物の長期服用が内臓へのダメージや副作用の他に、

   内臓の機能低下を伴う様に。


   保護政策で守られた産業が、

   徐々に国際競争力を失しなってしまう様に。


   目先の事に固執し、対処を繰り返していると、

   効果が少なくなるだけではなく、

   全体が歪んだものになるのです。



  いくら対処を重ねても元の原因を解決しないと 

  手間と労力がかかる丈で本当の解決にはなりません。

   現代医学の弱点とされている、

   慢性病の患者に薬を長期処方する

   対症療法と同じ発想なのです。

   目先の数値(症状)を薬で抑えれば、

   病気が治ったと思う考え方と同じです。



  しかし人間は今在る痛みがなくなると、

  全快したと思ってしまうものなのです。


   つまり痛みがあるから鎮痛剤を処方する、それはいい。

   だからといってそれを長期にわたって処方するのが、

   「正しい医療か?」というのは次元が違うのです。



   只、誤解の無いように言はせてもらえるならば、

   対処的考え方を全て否定しているのではないのです。


   緊急の場合にそれは是非に必要なことなのです。

   そんな時に的外れな原則論を繰り返す間抜けより

   はるかに有効な事なのです。


   目の前に飢えて倒れている人がいるのなら、

   ここで必要な物は一片のパンなのです。


   そこで小麦の特長やパンの焼き方を

   長々と論ずることではないのです。


   早急にすべきは、一片のパンでも

   その飢えている人に与えることです。


   無ければたとえ盗んでも与えるというのが、

   正当な考え方なのです。


   高邁な理論や原則論でもなければ、

   融通のきかない道徳論に縛られて、

   何もせず見殺しにすることではないのです。


  但し、それは直面する危機に対応したのであって、

  それで問題が全て解決したのではないのです。


   しかし

     それが問題解決法の全てだと思う考え方。    そんな解決法しか思いつかない発想。    それで問題が全て解決すると思う安易さ。    いつも同じ解決法しか存在しない脆弱さ。    そんな解決法しか選べれない不幸。    そんな解決法で満足してしまう油断。   

  いつも同じ解決法しか選べれない不幸。


   何故、他の考えは出来ないのだろか?

   何故、もっと違う解決法がないのだろか?


  それは現実には苦しんではいない人が考える、 

  与える側からする解決策だからなのです。


  本当に苦しいのは何なのか判っていないから

  的違いな事を言ってその場を間に合わせたり、

  場当たり的な目先の対処を繰り返すのです。


   貴方が今迄頼っていた方法ではなぜ解決できないのか?

   なぜ不満の残る状態でいなくてはならないのか?


   それはやり方に(考え方)誤りがあったのです。

   頼るべきものが効果の薄いモノだったのです。


   でも現状では不安な気持ちが良くならない、問題は解決していない、

   不満な気持ちが続くとしたら、それらは正しい方法ではないのではないか、

   他にもっと有効な方法があるのではないのかと考えるのが自然なのです。


   確かに受けた不当な扱いや精神的な暴力、

   直接的な暴力の痛みもつらかった事でしょう。

   私にも経験が有るのですが、

   人間をやっていて何がつらいって、

   シカトや悪口、陰口そのものが

   つらいのではないのです。


  本当につらいのは

  「どうしたらいいのか方法がわからない」

  「何をしたらいいのかわからない」

  「なんでこうなるのかわからない」

   これが一番つらいのです。


   この内の1つでもわかればイジメそのものは、

   そんなに苦ではないのです。

   直接的な痛みもくやしさにも耐えられるのです。



   人間は空腹で目の前に食べるものが無くても耐える事が出来るのです。

   いつでも食べ物を手に入る手段を持っていれば。


   みすぼらしいものを着ていても少しも恥ずかしいことではないのです。

   自らの中に誇れるものを持っているなら。


   今財布にお金が無くても人間は耐える事が出来るのです。

   いつでも手に入れる手立てを持っていれば。


   いくら脅威となるものに囲まれていても少しも不安はないのです。

   自らを守る力が有れば。


   自身に確かな力(手段、方法、手立)てが有れば、

   目の前の直接的な痛みや脅威など少しも苦痛ではないのです。


   これが無いといくら倉庫に食糧を山ほど備蓄していても、

   いくら銀行に預金残高があったとしも心は不安なのです。


   自らに本当の美しさがないと、いくら高価な衣装で着飾っても、

   全てブランド品に身を固めても、少しの色違いの靴を何百足と揃えても、

   周りからいくらキレイ,素敵といわれても未だ買い揃えないと不安なのです。


   自らに力がないと、いくら大金を出して人に守ってもらっても、

   たとえ二重三重に条約を交わしても、心はいつも不安なのです。


   大事な事なのでもう一度言います。

   今直接受けている行為がつらいのではないのです。


   つらいのはそれに対しどうするのかの方法を知らないのがつらいのです。

   手はずがないのがつらいのです。力がないのがつらいのです。


   ですからそれを持っていれば、相手が何かをしてきても

   調子に乗って限度を超したら思い鉄槌を下したら良いのです。


   小さな挑発など少しも気にならないのです。

   惜しむらくは今の貴方にはそれが無いのです。


   更に

  「将来どうなるのかわからない」

  「何の為に生きているのかわからない」 

  「やりたい事がわからない」 

   これが心を不安にさせるのです。 


   その上

  自身に手法が無い、力が無いのが

   絶望感を与えるのです。 


   しかし相談した答えの中にも

   探した情報の中にも

   「どうしたらいいのか」

  「何をしたらいいのか」

  「なんでなのか」

   には何も答えてはいないのです。 

   どうしたらそれが手に入るのか、

   どうしたらそれを手に入れる事が出来るのか

   には何も教えてはくれないのです。


   ましてや周りがしてくれた事も、

   自ら気晴らしにした事も、

   少しもこの事への解決にはなってはいないのです。


  何で自ら解決してはいけないのだろうか? 

  何で自ら行う方法を説いた情報が少ないのだろうか?


  人から与えられる解決策を待つのではなく、

  人から与えられる解決策を待つのではなく、   自らの力で行う事なのです。   それが一番安全で確実な方法なのです。



   ではどうしたらいいのか?その方法とは。


   今の貴方は、力も数に於いてもイジメグループより

   劣勢だと思います。


   それに代わる力も皆無に近い事でしょう。


   イジメをなくするためには

   貴方自身が強くならなくてはなりません。


   いつ迄も人から与えられる正義を待つのではなく、

   自らの手で解決していくのです。


   イジメグループに対抗出来る力を

   構築しなくてはならないのです。

  「反抗する手段」

  「対抗する武器」

  「回避する知略」

   を作るのです。


   今迄は何も出来なくてやられ放題でも、

   力(方法)を得ればイジメなどは軽く凌駕出来ます。


   ここから反撃の開始なのです。




   
   いじめを止めさせる3つの道具と9つの方法

   (3つの道具)

   1.記録をつける

   記録をする事は全ての基本です。

   まずはこれにより戦う道具を作ります。


   まとまったデータには4つの大きな効果が有ります。

   方法5〜8に於いてはこれが必需になります。



  2.現状を知る

   自分のいる状況も把握せず、

   感情だけで騒いでいても何の解決にもなりません。


   まずはクラスの状況を把握します。

   次に自分のポジションの確認をします。


   以上を基に誰を味方にしたらいいのか、

   誰が敵なのかを認識します。 

   事を起こすのはそれからです。



  3.相手を調査する 

   これは相手を理解する事ではありません。




   
   (9つの方法)
 
  1.仲間の探し方、作り方

   イジメは少数だからいじめられるのであって、

   少数から多数へのいじめは存在しません。


   力が無いのなら仲間を作り、多数になる事です。

   それは1つの力(勢力)となります。


   瞬間的に貴方を味方なのだと認識させる方法です。

   これをされた人間は、貴方の力になってくれます。


   これを受け入れた人間はたとえ自身が切羽詰っても、

   貴方に刃(ヤイバ)を向ける様な事はしません。


   仲間にする言い方、働きかけ方を2段階で行います。

   これは男女間、親子間にも応用出来ます。



  2.イジメグループを切り崩す

   こちらは少数で、人数では負けています。

   正面から対峙してはいけません。


   用いるはゲリラ戦です。


   1人ずつ切り崩し自分の敵ではなくします。

   その働きかけの方法。



  3.リーダーを味方にする

   リーダーの心に取り入り、籠絡する方法です。

   手下になるというものではありません。


   リーダーを味方にすることが出来れば、

   下の雑魚共の挑発は簡単に止みます。


   真のリーダーの見つけ方と工作方法。


   人間は自分と異質なものを持つ者には嫌悪感を抱き、

   排除しようとする心理が働きます。


   理解出来ない者にいたっては恐怖感すら覚えるものです。

   相手から見たら貴方は異端なのです。

   相手の心を解き、自分に親しみを持たせる方法です。



  4.シカトを解消する

   シカトはイジメの始まりです。

   シカトを解消する事はイジメを無くす基本です。


   シカトが1人の時、もう1人増えて複数になった時の解消法。 

   シカトがクラス全体に広まった時の切り崩し方。


   各レベル別の解消法です。 



  5.言葉、文字によるイジメを止めさせる

   人は、いきなり悪口や陰口を 

   言い出すものでは有りません。 


   貴方は気付かなかったかもしれませんが、 

   そこには前兆が有ったのです。 


   より強い言葉との2段階で止めましょう。 

   元の状態に戻す事が出来る可能性が有ります。 



  6.物を壊す、隠す、いたずら書きをなくす

   これも、今まで何もしなかった人が、

   いきなり貴方の物を隠したり壊したり

   するものではありません。


   強い力との2段階で対応しましょう。

   未だ元の状態に戻す事が出来るかもしれません。



  7.カツ上げを封じる

   これはもう一線を越えていることを

   はっきり認識しなくてはなりません。


   証拠と強い力で封じます。



  8.暴力行為を止める

   これは1〜6とは問題の質が違います。

   強い力で対応します。 



  9.万策が尽きた時に 

   どうしても事態を好転できない

   もう耐えられそうにない時、

   最後に用いる策です。




  これ等の方法は全て用いなくてはならない

  という事ではありません。


   直面している問題にだけ用いるべきで、

   1つの成功で十分満足すべきものです。


  全ての方法を実践しなくても、

  1つの実行でイジメは解消出来ます。 


   他の方法は知識として知っておいたら良いのです。




  
  未だ挫けず!205の解決策

  ・おおよそ考えられる問題への考え方です。


   53の状況に205の(各項平均3種類)

   考え方、行動の取り方が有ります。


  ・起こるであろう状況は数限りなく有りますが、

   例として採り上げるには数に限りが有ります。


   完全に同じでなくては参考に出来ないのではなく、

   自分の状況に当てはめて参考にし用いて下さい。


   今抱えている状況に合致する考え方が有りましたら

   解決への参考にして下さい。


  ・実は、これ等は個々の問題に対応する考え方として

   だけ書いたものではありません。


   こういう状況に直面した時にどういう考え方が

   有るのかという事を知って下さい。


   個々の問題解決例だけではなく

   「考え方」を覚えて下さい。


   このような時には「こういう考え方をする」

   というふうに読んで下さい。


   ですので自分の事と関係してないところも

   目を通して下さい。



  (人生で) 

   1)人生が不幸の連続だと感じたなら。

   2)自分は負け組みだと思っているのなら。

   3)自分は運が悪いと思っているのなら。

   4)今どん底にいると思うのなら。

   5)嫌なことが次から次へと起きるのなら。

   6)追い詰められた時には。

   7)人から責められていると感じたなら。

   8)スランプになったら。

   9)何もやる気がしない時には。

   10)自分の事が嫌いなら。

   11)自分は口下手だと思っているのなら。

   12)いつも我慢ばかりしているのなら。

   13)苦手意識を持ってしまったら。

   14)自信をなくした時には。

   15)自分への評価は低いと思っているなら。

   16)自分にはハンデが有ると思っているのなら。

   17)劣等感、コンプレックスがあると感じているのなら。

   18)人の目が気になったら。

   19)自分のことが恥ずかしいと思うのなら。

   20)あせっていると感じたなら。

   21)自分には才能が無いと思っているなら。

   22)自分のやっている事が正しいのか心配になったら。

   23)自分の将来が不安だと感じたなら。

   24)予想外のこと(アクシデント)に弱いなら。

   25)孤独を感じた時には。

   26)人間関係がギクシャクしてしまった時には。

   27)人の心がわからなくなったら。

   28)人の話をすぐ信用すると思うなら。

   29)自分の意見を言えない時には。

   30)決断することが出来ないのなら。

   31)迷いがあるのなら。

   32)人をうらやんでばからいる時には。

   33)すぐ不平不満を言ってしまう時には。

   34)グチばかり聞かされる時には。

   35)夢や希望が無いと思ったなら。

   36)他人の不正は小さくても気になるなら。

   37)いつも正直(誠実)にしか生きられないのなら。

   38)借金の申し出を断れない時には。

   39)借金が多くて行き詰っているのなら。

   40)誰も言う事を聞いてくれない時には。

   41)病気で不安な時には。

   42)今の環境では生きていくのは苦痛だと感じたなら。

   43)この国の行く末、人類の未来、地球の現状が心配なら。




  (学校で)

   1)何のために勉強しているのかが分からなくなったら。

   2)勉強をやる気が起きないのなら。

   3)勉強の内容に矛盾(疑問)が感じられたら。

   4)頑張っても誰も分かってくれない時には。

   5)先生に怒られた時には。

   6)学校で孤独を感じているのなら。

   7)いじめられているのなら。

   8)もし部屋から出られなくなったら。

   9)点数が少しでも下がるのが怖いのなら。

   10)できるコースから外れたなら。


   これを読み終える頃には、

   貴方の顔にはふてぶてしさが湧き上がってきて、

   目は底光りをし、腹の底から不敵な笑がこみ上げてきます。
  

  

いじめから身を守る自己防衛術



(イメージ画像です)

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  ・今は何をしたらいいのかがわかります。

  ・何でこうなったのかがわかります。

  ・今のわずらわしさから全て開放されます。

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  ・毎日が充実した生活になります。

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   「気がつくとジット考え込んでいる」

   「些細な事にいつまでも捉われる」

   「漠然とした不安が出てくる」

   「何もする気がしない」

   「何事にも始めるのに時間がかかる」

   「なんとなく気が重い」

   「いろんな事が頭に浮かび集中出来ない」

   このような事が何度も出ていては、

   日常の生活にも支障が出てきます。


   これから、いろんな事を実践していくにしても、

   なかなか方法に入っていくことが出来ません。


   耳に入ってくるうんざりするニュース、人の言動

   全てそこで断ち切ってくれるのです。


   いやな気持ち、不安な気分をそこで断ち切り、

   すぐに考える事や行動出来る状態にします。


   これを知っていないと少し落ち込む度に

   立ち直るのに時間がかかってしまいます。


   その間、思考や行動が停滞してしまうのです。

   寝る間際ではゆっくり寝ることも出来ない。


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   その間に考える事や行動をするのです。


   心当たりの有る方は

   本論を読む前にここから読んで下さい。

   本文の巻末に添付されております。


   私の長い人生の中でもこれが1番重宝しました。


   この情報を知るだけでも、今回この情報を逃す人、

   端から知らない人に比べて貴方は10歩も100歩も

   先に進む事が出来るのです。




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   「ストレスに強くなる為の技術」V章-2(オリジナル版)(pdf A4 p18)

   本編T−4「相手を調べる」

   道具から戦える武器(方法)にする事が出来ます。

   「2次利用について」その効果と有効な用い方について。


   二週間後にメールにて請求して下さい。お送りいたします。

   (このテキストのみ別送になっております)


   本来なら本編を理解してから申し込んで欲しいのですが、

   言葉、文字によるいじめ(悪口、陰口、あだ名を付ける、黒いウワサを流す)

   で悩んでる方には有効な武器になります。

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   購入決済後、メールにて一報して下さい急ぎ送付します。


   これは相手に振りかざす、見せびらかすという手合いの武器ではありません。

   これは貴方が持っている(握っている)というだけで、

   相手もその事に気付き、この手のいじめ、嫌がらせはピタット止みます。

   後はこれをもっている事を匂わすだけで良いのです。


   破壊的に一気に使うものでは有りません。

   2次利用、3次利用と使い廻をしたらいいのです。


   これを完成させてしまうと、結果としていじめをしてくる人間が、

   (悪口、陰口を言うより大きないじめをする人間も)

   今までより小さく感じられるようになります。

   立場が貴方の方が少し上になっています。

   貴方の頭の中に占めるいじめ人間の割合が少なくなります。




  特典1.作戦3策(pdf A4 p16)

   この中には困難に陥った時の身の処し方が3策入っています。

   2策は本論中にも用いていますが、もう少し詳しく述べています。

   こういう手法も有るという事を覚えておいて下さい。


   特にこちらの力が相手との比較で0〜1のような時に用いる策です。

   他の策は拙書「反撃への策略40」にて(近日、刊行予定)




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   よくある質問 

   Q「精神論みたいなものですか?」

      「セミナーなどメンタルトレーニングなどですか?」


   A「いいえ、そうではありません」 

      「今有る困難を解消する実践的な方法です」


 
   Q「何か特別な鍛錬を必要とすることですか?」


   A「いいえ、これは実践の技術であり方法です」 

      「訓練とか体を鍛えるというものでは有りません」


 
   Q「本当に誰にでも出来ますか?」


   A「自ら良くしたいという意思が有る人なら、 

      誰にでも出来る事です」 

      「後は自ら踏み出す勇気が有ればいいだけです」


 
   Q「これは女性の私でも出来る事ですか?」


   A「もちろん出来ます。子供でもやれる事なのです」

      「こういう知識で困難を切り抜けていく事は

      女性にこそ身につけて欲しいことなのです」

      「正に知識で防御することです」


 
   Q「子供を持つ親なのですが、親としてもこの方法(ノウハウ)を

      知ることは有効な事なのですか?」


   A「大変有効な事です。本書の趣旨は自ら行う事なのですが、

      その方法を親からアドバイスするのは大変効果的です」

      「子供が困難に直面している時に単なる言葉の励ましや、

      なぐさめではなく、それを克服する方法を教えるのは

      すごくいい事です。

      このくらい親への信頼が増すことは有りません」

      「ぜひ、この方法を知り子供が困っている時に

      助けてあげて下さい」


   A「(1-2仲間にする方法)は子供にも対しても応用出来ます」

      「モノを与えるとか、おだてるのではなく、この方法で子供との

      信頼感をつちかっていけます」


 
   Q「子供が未だ小さいのですがこの方法は有効なのでしょうか?」


   A「もち論有効な事です。親が理解をして、

      子供が悩んでいるときに適切にアドバイスしてあげて下さい」

      「実際に行うのは子供ですが、小さくても出来る事です。

      親はやり方を教え、後ろで見守っていればいいのです」

   A「子供が困っているときに助ける。これが一番の愛情です」


 
   Q「方法が複数有りますが全て実践しないと 

      イジメは無くならないのですか?」


   A「いいえ、全ての方法を用いなくてはならない 

      というものではありません」 

      「自分が受けているイジメの解決法を 

      用いたら良いのです」

   A「他の方法は知識として知っておいたら良いのです」 

   A「特にシカトはいじめの基本です。 

      ここの対策が十分なら他のイジメに至る事もありません」

   A「シカト解消と仲間の作り方に関する知識は

      現時点での問題の解消だけでなく、

      将来クラスが変わる、上の学校に進学する、

      社会人となってからも必要であり、備えておくべき知識です」


 
   Q「解決するのに時間がかかるものですか?」 


   A「最初に得られる効果は方法を知ったという安心と自信です。

      後は効果を確かめながら行っていけばいい事なのです」


 
   Q「市販されている書籍に比べたら高いと思いますが、 

      それだけの価値が有りますか?」


   A「市販されている本で、具体的な方法(解決法)が

      書かれているものはほとんど有りませんでした。

      これだけの解決方法がある情報は価値が有ると思います」 

   A「この情報は単に今受けている苦痛を取り除く為のものではなく、

      貴方のこの後の人生の持ち時間を買う値段なのです」


 
   Q「追加の教材、追加の料金はかかるのですか?」


   A「かかりません。方法に於いてはこれで十分です」


 
   Q「購入した事を誰にも知られたくないのですが、

       個人情報は守られていますか?」


   A「個人情報はしっかりと管理されております。他に漏れることは有りません」

      「購入者様からの問い合わせ以外でこちらから

       連絡(メール)する事もありません」


 
   Q「購入後に悩みの相談には乗ってもらえないのですか?」


   A「個々の問題の相談はしておりません」

   A「相談祈る場合個々の事情も詳しく聞かないと

      適切な助言は出来ないものです。

      いきおい抽象的な言葉や励ましの言葉しか言えません」

      「それは慰めで本当の解決にはなっておりません」

      「その為に今回この情報を公開した次第なのです」

   A「本書内に於いておおよそ考えられる問題に対し

      205の考え方が有ります。参考にして下さい」


 
   Q「購入後の内容の不明な点は答えてもらえるのですか?」


   A「もちろんです。内容に関してはいつでも問い合わせて下さい。

      メールにて応じております」 


 
   Q「今でなくても、後日購入できますか?」


   A「もち論いつでも購入が出来ます」

      「病気もはっきりわかってからだと治療法も難しくなるものです」

      「早く手当てをし解決の目安を得る、

       その先の安心を得るものです」

   A「今は期間限定キャンペーンをやっております。

       割安で本教材をお求めになる事が可能です。

       そのうえいろんな特典がついてきます」



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   追伸 
    人間には誰にでも、

    「自分の人生は自分で決める事が出来る」

    選択の自由があります。


    それは自身でその行く末に責任を負うという

    管理責任も併せ持つ事を意味しています。


    貴方の人生に於いて、貴方自身が決めた事は

    全て正しい事なのです。


    何もせずに、今の現状に居続けるのも自由であり、

    それは決して間違いではありません。


    そんな時に、赤の他人である私が、

    貴方の首に縄をつけて、

    「ああしろ」とか「こうしろ」と

    強制出来るものではありません。


    もちろん私にはそのような力は有りませんし、

    そうするつもりも有りません。


    ただ、今回このホームページを訪れて下さり、

    ここまで読んで下さったのに、

    私の文章に力がなく、私の言葉を信じてもらう事が出来ず

    貴方が踏み出す事を逡巡しているのだとしたら、

    その責任の一端は私にも有るのでしょう。


    その分の釈明をさせてもらうならば、

    「何もしない」という選択は実に楽なのです。


    でも、世上よく言うように、

    「安易な道の選択には後で大きなツケが回ってくる」のです。


    年を取り人生の大半を過ぎてから

    その事に気付いても遅いのです。


    しかし、今なら未だ間に合うかもしれません。

    今ならそれを変える事が出来るかもしれないのです。


   私には出来た、貴方にもきっと出来ます。




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